Local
ローカルモデルを準備中…
今日は何を進めますか?
この会話はローカルモデルで処理され、端末の外へ送信されません。
ローカルモデルを準備中です。
Worker
時間のかかる指示をキューに積み、チャットを離れても手元のモデルが順番に処理します。
worker キューを確認中…
ジョブを登録
Portfolio
事業ごとに、Canvas(BMC)・Loops(XMILE)・参与している blueprint・repo・法人実体 の5面がどこまで結び付いているかを表示します。
事業を確認中…
面ごとの現在地
事業 × 面。セルは「測定済み」「未紐付け」「解析不能」「不在」(実測だけ stale もあり)を区別します。開いたときに計算します。
事業を追加
slug は ADR や commit でこの事業を指す名前です。どの repo や canvas がどの事業かは判断なので、名前から推測して自動で紐付けることはしません。
面を紐付ける
workspace に無い canvas や repo を指定しても保存します — 「この事業はこの canvas に属する」は事業についての真の記述で、checkout が無いことは別の事実(:unresolvable)として表示します。
未割当の参与
参与を表明したが、どの事業にも紐付いていない blueprint です。
- 確認中…
Canvas
事業に紐付いた lean canvas(BMC)と仮説。変更はこのアプリからは提案までで、ledger へは governor が入れます。
事業を確認中…
成熟度
14 次元のうち 11 は誰かが記録した判断で、3 つ(completeness / hypothesis / validation)だけがこの canvas から計算されます。区別して表示します。
- 事業を選ぶと表示します。
仮説と gate
gate は metrics が在るときだけ付きます。測っていない仮説に gate の状態は表示しません — それは失敗ではなく未測定です。
- 事業を選ぶと表示します。
変更を提案する
このアプリは canvas-ledger に書きません。
提案の状態
着地したかは投影を読み直して判定します(保存された値ではありません)。workspace checkout が無いときは landed とも awaiting とも言えません。
- まだ提案はありません。
Loops
事業に紐付いた stock-flow モデルを実際に走らせ、介入の効きどころ(Meadows band)を並べます。
事業を確認中…
構造
stock は状態、flow はその微分です。矢印は XMILE の inflow / outflow 宣言そのものです。
- 事業を選ぶと表示します。
シミュレーション
変数ごとに別の軸で描きます — stock(repos)と flow(repos/日)を同じ軸に載せるのは誤りです。
感度 — どの定数が結果を動かすか
モデルを再実行して測ります(介入の実行しやすさを点数化しません)。
- 事業を選ぶと表示します。
介入の効きどころ(ledger)
leverage ledger を確認中…
- 事業を選ぶと表示します。
Meadows band
重みは Meadows (1999) の順序を近似した監査可能な heuristic であって、測定された物理定数ではありません。
Repos
事業が実装されている repository と、その成熟度。未評価の軸は 0 ではなく未評価として表示します。
事業を確認中…
- 事業を選ぶと表示します。
Metrics
product の実測値と、その測定がいつのものか。古い測定を現在の数値として出しません。
事業を確認中…
トラフィック
emitter の要約
測定した側が書いた 1 行をそのまま出します(数値から別の要約を作り直しません)。
—
product 固有の測定
このアプリが意味を主張しないキーです。:funnel の形は product ごとに違うので、共通の funnel に畳まずそのまま出します。
Fleet
cloud-itonami の org と repo。どれも fork して運用できる OSS 事業の設計図です。
catalog を読み込み中…
事業者として参与する
自分の業種・職種・管轄を登録すると、運用できる blueprint と、運用に必要なものが分かります。
事業者プロファイルを確認中…
① 事業者プロファイル
業種(ISIC)・職種(ISCO)・管轄(ISO 3166)は、適合する blueprint を絞るためだけに使います。
② 適合する blueprint
適合度は 業種3点・職種3点・管轄1点 の単純な加算です。0点のものは出しません。
- プロファイルを保存すると表示します。
③〜⑤ 参与している blueprint
- まだ参与を表明していません。
Artificial organisms
active organization に所属するAO workerと、Tamakiの実活動を確認します。
OrganismWorker directory を確認中…
Governed intent
admitは実行完了ではありません。Tamakiのcapability・homeostasis・HITL gateへ送ります。
Intent receipts
receiptを確認中…
Live activity
cursorを準備中…
Inbox
kotoba-lang/mail のメールボックスモデルで、受信履歴を安全に検索・確認します。
m365-archive を読み込み中…
Projects
この端末で Project を作成・保存します。GitHub は必要な Project だけ後から連携できます。
ローカル Projects
この端末を確認中…
Project
Repository を追加
Issue を登録
Drive
この端末のファイル、Chat と Projects の成果物をまとめます。OneDrive などの外部アーカイブは任意の連携先です。
m365-archive を読み込み中…
ゴミ箱
ゴミ箱にあるものも容量を使っています。完全に削除すると容量が戻ります。
Scheduler
kotoba-lang/calendar と EventKit で、この先7日間を日ごとに整理します。
EventKit を読み込み中…
Storage
kotoba-lang/cloud-filecoin の PieceCID v2 でファイルをアドレス指定し、Filecoin mainnet の PDP 状態を直接読みます。
Filecoin mainnet に接続中…
eSign
Drive のドキュメントを Passkey で署名します。署名の対象は文書そのものではなく、文書 digest と「あなたが読んだ内容」のdigest を含む commitment で、その SHA-256 が WebAuthn のchallenge になります。
envelope を確認中…
署名を依頼する
Credentials
所属を、この画面の外へ持ち出せる W3C Verifiable Credential として発行します。台帳の行と違い、発行体を信頼する相手ならこのアプリに問い合わせずに検証できます。
発行状況を確認中…
holder 自身の署名による提示(Verifiable Presentation)は未対応です。これは未完成ではなく構造的な制約で、WebAuthn は自分の authenticatorData ‖ clientDataHash に署名する仕様のため、正規化した文書に対する Data Integrity proof を Passkey では作れません。
発行する
いま操作している membership に対して発行します。Passkey の登録と Organization ID の設定が前提で、どちらも欠けていればその場で拒否されます。組織が did:web を公開していない間は、発行体 did:key で署名します——応答しないアドレスを名乗るより、自己記述的な鍵の方が検証できるからです。
所属だけを示す形式で発行する(SD-JWT VC)
上の形式は credential を見た相手に中身すべてを開示します——2 つの検証者に提示すると、どちらも同じ did:key を受け取るので、その 2 回の提示は互いに結び付けられます。この形式では 「この組織の誰かが auditor である」ことを、それが誰かを明かさずに証明できます。開示を選べるのは主体の識別子(sub)だけで、role とorganization は常に開示されます——役割を隠せる membership credential は何も主張していないからです。
発行済み
これは台帳で、署名済みの credential 本体は保存していません。持っているのは holder です——それが「このサーバーに聞かずに検証できる」ということの意味なので、失くした場合は再発行になります。
検証する
信頼している発行者
空が既定です。did:web では信頼一覧が防御策ではなく信頼モデルそのもので——誰でも自分が支配するドメインに DID document を公開して対応鍵で署名できるため、credential が名乗った鍵を取得して検証することは、偽造者の計算を偽造者自身の鍵で検算しているのと同じです。どのドメインを信じるかは設定(:credentials :trusted-issuers)で先に決めます。
Contracts
契約している継続課金を、kagi の vault から復号して読みます。保管は端末とクラウドの両方で暗号文のままで、次回課金日も予告期限もこの画面の中で計算されます。
vault を確認中…
設定と接続
まず必要な操作を1つだけ案内します。詳細は目的別に開けます。
CLOUD ITONAMI
Passkey で端末を確認
秘密鍵はこの端末から出ません。端末確認の結果だけを Cloud Itonami に保存します。
- 端末で確認
- 安全に保存
- 完了
アカウント情報を確認中です。
- 1 端末を確認
- 2 組織を設定
- 3 利用開始
Passkey で利用登録
入力は不要です。Passkey だけで User を作成し、Organization ID やプロフィールは後から設定できます。
招待コードがある場合
この端末の Passkey を登録
端末の確認後、公開鍵だけを保存します。次回から登録は求めません。
Passkey 登録が完了しました
Cloud Itonami に戻って利用を続けられます。このタブは閉じて構いません。
User
次にやること
Organization ID を設定
組織の公開アドレスを作ると、ワークスペースを利用できます。
Passkey
Passkey 状態を確認中…
Private Email Relay
グローバル予約状態を確認中…
公開アドレスへの受信を転送し、返信時も実メールアドレスを相手に開示しません。
サービス接続
読み取り権限を用途別に確認し、owner の操作で接続します。接続先の token は macOS Keychain に保存されます。